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ロイヤルロード銀座

出発月 : 2018年2月〜2018年3月
ツアーのポイント

●サンタクララに宿泊し、ゲバラ霊廟だけでなく、革命ゆかりの地訪問
●キ ューバ危機時にゲバラの司令室になった洞窟訪問
●ゲバラとカストロ兄弟が出会ったメキシコシティへ
◆チェ・ゲバラゆかりの地めぐり
ハバナの『ゲバラ第1 邸宅』、サンタクララの『博物館』(霊廟併設)、『装甲列車襲撃記念碑』など、キューバ革命の英雄の軌跡をたどります。
◆映画「エルネスト」サポーター就任記念
「旅彩彩」が映画サポーターになりました。チェ・ゲバラに随行した日系人フレディ前村さんの物語は、10/6(金)全国ロードショー!
詳しくは映画「エルネスト」公式HPをご覧ください。 © 2017 “ERNESTO” FILM PARTNERS.

出発月 : 2018年3月〜2018年4月
ツアーのポイント

「魅惑の地」というニックネームを持つニューメキシコ州へご案内します。州都サンタフェはネイティブアメリカンの文化にメキシコ、スペイン、アングロサクソンの文化が融合し独特の文化が育まれてきました。その特徴が顕著に表れているのが建築で、その独特な建物は優しく温かみがあり多くの人々を惹きつけています。その文化だけでなく、ニューメキシコ州を魅惑の地としているのは、州内の大自然の魅力です。神秘的な地底の世界を体験できる世界遺産のカールスバッド洞穴群国立公園。そしてツアーのメインがホワイトサンズ国定公園です。世界最大級の石膏の結晶でできた砂漠で、天気が良ければ夕方は夕日が砂漠を純白からピンクに染め、朝はクリスタルのように光り輝く様をご覧いただけます。
●「魅惑の地」のニックネームを持つニューメキシコ州。エキゾチックで暖かい土地柄、歴史と独得の文化、そして手付かずの大自然、と多くの魅力を持ちます。
●カールスバッドとアラモゴードには「夢の休日」で利用しているデラックスクラスのホテルはなく、右記利用ホテルに記載の一般的なホテルに宿泊します。

出発月 : 2018年1月〜2018年4月
ツアーのポイント

南米コロンビア。赤道の通る熱帯性気候でありながら、海抜高度によって気温や自然環境が大きく異なるため、それぞれの地域が異なった気候、そして歴史や文化を持つ国です。鳥類の種類が世界一など生物多様性の宝庫でもあります。カリブ海に面する常夏の都市カルタヘナではカラフルな旧市街とカリブ海の美しい島へご案内。山岳地域にあるコーヒー産地の街ペレイラからは絶景のココラ渓谷とコーヒー農園訪問へ。そして首都であり南米を代表する大都市ボゴタでは市内観光へご案内します。それぞれの地域が持つ多彩な魅力をお楽しみいただくコースです。
●南米コロンビアの世界遺産の港町カルタヘナ、コーヒー生産地のペレイラ、首都ボコタへご案内。
●かつて治安が不安視されたコロンビアですが、近年の国を挙げての治安回復への対策の結果、過去とは比べ物にならないほど状況は改善されました。現在では南米からの観光客だけでなく、欧米諸国から多くの観光客が訪れています。

出発月 : 2018年1月〜2018年8月
ツアーのポイント

多彩な魅力を持つエンターテイメントシティー・ラスベガスを訪ねる5日間の旅。ラスベガスの中心ラスベガス大通りには巨大なテーマホテルが立ち並び、無料のアトラクションやショーによって、まるで町全体がテーマパークのよう。コンサートや各種のショーが連日ステージを繰り広げ、グルメ・ショッピング・ゴルフ等々、ラスベガスは誰もが楽しめるエンターテインメントシティーとして日々進化し続けています。近郊にはグランドキャニオンをはじめ、大自然を堪能できる観光スポットも豊富。1日はアメリカの大自然を体験し、もう1日はラスベガスの街をお楽しみください。

出発月 : 2017年11月〜2018年3月
ツアーのポイント

●マチュピチュ遺跡発見者ハイラム・ビンガム氏の出土品のうち、ペルー政府に返還された宝物を見学
●外国人として唯一ナスカの地上絵の立ち入り調査が許される山形大学ナスカ研究所を訪問(旅行代金には研究所への協力金が含まれています)
●ナスカの地上絵は、遊覧飛行だけでなく地上の展望台から、より近くより詳しく見学
【旅のテーマ】《旅彩彩》のナスカの地上絵観光“より近く、より詳しく”
ナスカの地上絵と山形大学 山形大学 坂井正人教授
ナスカの地上絵は、謎めいた遺跡として紹介されることがあります。地上絵はいつ、誰によって制作されたのでしょうか?
また上空からしか見えないほど、巨大だと言われることがありますが、それは本当なのでしょうか? 地上絵はどのような方法で制作されたのでしょうか?
こうした地上絵をめぐる謎を解明するために、山形大学では、2004 年に地上絵に関する学際的な調査団を組織しました。そこには考古学者だけでなく、地理学、心理学、情報科学、人類学などの専門家が参加しています。 2012 年には長期にわたる現地調査を実施するために、地元ナスカ市内に山形大学人文学部附属ナスカ研究所を設立しました。
※ツアーに坂井先生は同行しません。
※旅行代金にはナスカ研究所協力金が含まれています。

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